ヒラメ死体の腐敗観察実験〜湿潤〜
本実験は前回の乾燥状態で行った腐敗実験の続きである。
目的は前回同様、ヒラメの死体の肥料化
及び鉄鋼スラグの新たな利用法の模索である。
前回の乾燥状態のよる観察実験で、一ヶ月間観察を行ったが
表面上大きな変化がなかったため。
その乾燥状態のものに水を投与し湿潤状態のおける変化を観察した。
水量は四点とも5リットルである。
以下の写真は水を投与した直後の写真である。
―実験結果―
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