「気合!」
まずは、技術士補だっ
前橋工科大学建設工学科梅津研究室

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社団法人 日本技術士会
「キャリアアップのための環境/バイオ関連資格試験ガイド」
技術士補/技術士 受験者支援ページ

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2003.11.04 Start
出した課題。
今年の問題(15+15+30+30)の90問、答えを気にするな、とにかく書いて書いて書きまくるノート1冊。
自分に実力のないことを、まずはすっかり、認識しましょう。
そして、へーこんな言葉が、ほーこんな理論が、はあ、なんだこりゃあ聞いたことねーと
思いましょう。
そうすれば、
専門書なんぞを、うっかり見た日には「ぁあ、これのことだったのねー」と感心するはずです。
くれぐれも、「覚えるな」ですね。
所要時間は最大15時間。1問取り組み時間は最大10分、それ以上は、付き合わないこと。
期限は、 11月18日

これで、合格まで1/100。  < By  T.UMETSU 会員番号No.1 > :会員とは、いちまんえん払った人ですねー



2003.11.18
すばらしい(oo)。7名の方がご参加くださいました。私いれて、8名か。
書きましたねー。ほんとに、書きました。ノート一冊100ページ。なああぁんて、すばらしいんでしょう。
感動しました。
絶対合格しましょう。(私は受けないよー) でもまだ会員は4名らしぃ。びんぼーだなっ!
まあ、でもいいや。
それにしても、あの、試験当日の時間の使い方講座は、絶妙でしたねー。なんか、もうOKって感じでしたねっ。
え?わすれた?そんなー。(**)
あ。
いいやは、おくれてもいいやだよっ。
さて、次なる課題は分散処理ですね。分散しました。1名4問、説明時間1問2分。それでも全部で1時間物だ。
それにしても、答え合わせは、楽しかったですねー。恐ろしいほど、皆さん当たりませんでした。
驚きました。
全員正解が、2問、ありましたねー。おもわず、ばんざいしました。
そーか、ばんざいって、こういうときも、するんだなあ・・・・・・
会員になりきってない菅原隊長が、もうすぐ壮大な参考書軍団を購入してくれます。
まぁ、のんびり、ぎっちり、こつこつ、やりましょう。


2003.12.03
おい、今日は4人しか、いないぞ。でもやるか。菅原隊長が参考書を買ってきました。いやー、厚いねー。
これをつかって、どうやって、勉強するかね。の、相談会です。
でもまぁ、とにかっく、「飽きないで継続する根性を養う」に、つきます。試験はまだまだ約1年先です。いまから飛ばしてはなりません。
でも、何日間も遠ざかってもならんわけですね。そこで、1冊ずつやるぞーというのは、あまりにも根性入りすぎ、
1冊1週間、一日30分から10分。やっぱりとにかく、書きまくり。だって、専門用語が多いので、そりゃ読めるか読めんかはべつとして
体に染み付かせるには、書くのが一番です。特に日本語は。暗記してはいけません。暗記したことは「すぐ」忘れます。
今は飛ばしてはなりませぬ。今は、継続。まじかになって、飛ばしに飛ばせるために、エンジンをあっためておく時期です。
今は、まだ10ヶ月も先、しかし、いつの間にか、1ヶ月前、そして、明日だぁ!となるのです。それを忘れないようにしませう。
参考書の移動はグループウエア「Team技術士の掲示板」を使用することにしました。
次回は、12月9日です。水道部門の答えあわせを、宝くじ風に、するか。


2003.12.09
書いてるのは11日だけどね。私、記者さんがこられたので忙しくて参加できませんでしたが、そ
の日は、ずっと前にやった「水道部門」の答え合わせ。
全員正解が1問、あったらしい。すごいねー。んで、なにはともあれ、20%〜40%の正解率ってのが、妙に悲しい。
でも、おかげで勉強の死骸が、いやし甲斐が、ありますね。
次は、ノートチックです。・いつかなあ。おお、忘年会のちょっと前かな。忘年会の10分前ぐらいかな。
みんな、21日はノートと、本を持ってきてね。そんで、そこで交換すればいいじゃんか。
んじゃ、いちおう、次回は21日。その次は、来年だ。


SPOKONの歴史がまたひとつ。(ぱくりだな)