Spokon Institute 2003
歴史が少しづつ流れていきますね。

おやおや?去年はうちの阿部、そして、今年は、はとりか。2年つづきで我がSPOKONメンバーが代表でした。

羽鳥は夜間主コースの優等生。数値計算、自分の出した特許の内容を卒業研究でまとめた。
我々が、アクリルを切れるようにしてくれた、天下無敵の大工である。

多賀谷は病気で大変だったけど、もともと昼間主コースの優等生。
屋上緑化、セダム満喫、フラッシュも作れるようになった。

山下菅原中込は、大学院に進学。あと2年間付き合う(予定)

そして大学院の2期生、全て脱獄囚

杤岡は緑化に脱窒、そして電気分解、2槽移動式、洗濯排水処理。つくりに作ったB年間。
それはそれは、安中ずくしだった。いつか、歌ってもらう。

井川は、蒸留水精製装置。工作が極めて丁寧なため、うっかり頼めない。神津島は彼の作品。
おとなになったような、ならないような。

そして、宮田か!交通渋滞シミュレーションに、蛍の養殖に脱窒に物理濾過にずいぶんいろいろやってくれました。
わが社の社員第一号。私の秘書となりまする。



去っていくみなさん。お元気で。
2004.03.27